オフィスH  誠信の交わり

オフィスH(オフィスアッシュ)のブログです。世界から、豊かな物語を紡ぐ個性的なアニメーション映画や独立系作家に役立つ情報を紹介します。

カテゴリ: 堤真一 ファンです

堤真一さんが演じる、朝ドラ「マッサン」の鴨井の大将、かっこええですね。 鴨井の大将(鴨居欣次郎)は、「やってみなはれ」が口癖だったという、サントリー創業者、鳥井信治郎さんがモデルだとか。 堤大将を見たくて、久しぶりに朝ドラ視聴を続けました。 今朝は、 …
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堤真一さん主演の『孤高のメス』を東映本社で試写してきました。 無精なわたしは、原作(大鐘稔彦『孤高のメス』幻冬舎文庫)も読まず、直映画へ。 本作は、フツーに良くできていました。 大学病院と一般病院の駆け引き、臓器移植、地方財政危機と地域医療(ありました …
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フジテレビon demandで、堤真一さんと和久井映見さん主演の名作ドラマ『ピュア』が復活! CXは、なぜか!この名作をDVD化していなかった。 真さんファン歴浅いわたしは、TSUTAYAですり切れたVHSを見つけて、繰り替え見たのです。 そのVHSも、近所のTSUTAYAが改装して姿を消し …
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ひょー 疲れた、3泊5日のフランス出張。 年々辛くなる、12時間のフライト。 初めてJALの国際線に乗りました。国内線でも乗ってなかったかな・・・ 降りるときに、フライトアテンダントが「またのご搭乗をお待ちしております」って言ってたけど、あるかなJAL。 それはそれと …
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先週、第32回日本アカデミー賞の授賞式を取材してきました。 お仕事もあるのですが・・・やっぱり、主演男優賞と助演男優賞の最優秀賞を狙う、堤真一さんが目的です。 プレスの特権「フォトセッション」と「囲み取材」で、少しでもお近づきになりたくて・・・ マイブーム、続 …
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ひさびさ、この書庫に。 マイブーム「堤真一」、元気に続いています。 映画公開などがあり、春から初夏に掛けて、堤さんのメディア露出も増え、ウキウキでした。 そして、やっと「クライマーズ・ハイ」を見て参りました。 主演映画でもあり、共演は話題の人から重鎮まで重厚 …
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どんなに忙しくても、堤真一さんが出演する映画、舞台、テレビは見逃したくない。 1年前は一時的なマイブームかと思っていたけど、けっこう本気のマイブームです。 くどかん脚本で、めちゃくちゃイケズな京男を演じると聞いて、とにかく期待していました、「舞妓Haaaaan! …
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久々、このコラム。諸事忙しくて・・・mixiでは盛り上がってたんだけど、こちらまで書くネタがありませんでした。 昨日、「海外アートアニメーション@トリウッド 2007春」の幕をきわどく開けました。 そこで今日(4月29日)、鈴木勝秀演出、堤真一主演の『写楽考』を観 …
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ブログ毎日更新、と心の中では思うのですが、 なかなかたいへん。 三日坊主。 久々に、このトピに書き込みをしてみたくなり・・・ マイブーム、まだ続いております。 アニメーションの話題にしか興味のない御仁は、これは読み飛ばして。 シアターコクーンの『写楽 …
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堤真一さん主演の『タンゴ・冬の終わりに』(蜷川幸雄演出、清水邦夫作)を観てきました。 映像に傾いていて、観劇は久しぶり。 舞台美術の美しさに目を奪われました。 舞台全面が、日本海に面した小さな町の、さびれた映画館の客席という、 意表をついた美術は美しい …
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1年も前にネットで盛り上がっていた連ドラが、今頃マイブーム。 このブログを見てくれている人も、連ドラには縁がないだろうから・・・ 「恋におちたら~僕の成功の秘密~」(CX)なんて知らないでしょうね。 わたしも、春先の再放送で知った次第。 普通なら、はまるわ …
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公私混同 そして 堤真一さん

「カナダ・アニメーション・フェスティバル 2006春」も順調に興行中。 http://homepage1.nifty.com/tollywood/ ご好評を受けて、会期も延長・・・2日間、でも打ち切りではないから。 そうすると、別のことが頭の中を占拠するのは、人の常。 以前、「堤真一、ってい …
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突然、「堤真一 っていいかも」と思ってしまった。 しかも、再放送の連ドラを観て。 一生の。。。とは言わないけど、不覚、かな。 不惑の不覚、と一人笑い。 何がいいのか? 声。 目・・・ 役の感情に連れ、自在に大きさを変える目。 鼻の穴。 ・・・人となりが …
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